新車アルファードで酒匂川へ

ski.jpg 現在、大型ミニバンで一番人気といえばトヨタのアルファード、ヴェルファイアでしょう。
あの笑っちゃうくらいの居住スペースは反則ですね。

空間が広いとロングドライブの疲れも全然感じないと評判です。
理由の一つが重さを感じさせないトルクフルなエンジンと、高い視線から遠くまで見渡せれる運転席なんでしょう。

大きい=バスのよう、ではないところがスゴイですね。
それでいて燃費は11キロとなかなかの数字。

ガソリン代がばかにならない今の時代、家族みんなで富士山を見にドライブだ!
と気軽に言えるわけです。

西湘バイパスの小田原から酒匂川をさかのぼり、足柄を抜けて御殿場アウトレットにつながれば、お買い物も出来て一石二鳥。

何と言っても晴れていれば途中に顔を出す富士山がキレイなこと確実です。
アルファードも従来型から乗り換えると、動力性能は上がったと感じるらしい。

ボディの補強やショックアブソーバーの改良で、乗り心地の質感も良くなったとのこと。
車高を下げたおかげで重心が下がり、ハンドリングまで素直になったと聞けば運転したくなりますね。

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このページは、akousoが2014年11月 4日 11:20に書いたブログ記事です。

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